【調査】MidworksってフリーランスのマーケターやWebディレクターでも登録する価値あり❓評判・口コミ

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フリーランスのWebマーケターとかWebディレクター向けの求人サイトって全然なくね…?

めっさわかる。

エンジニア>>>デザイナー>>>(超えられない壁)>>>>Webディレクター>>Webマーケター って感じよね

”まさに”みが深い…。

 

とはいえ案件はほしいからMidworksっていうフリーランスエンジニアメインのサイトになんとなく登録してみたのよ。

え、エンジニアのサイトに?

マーケターとかディレクター案件あった??

結論、あった。
しかもいい感じの。

ということでまとめるね。ねるねるねるね。

おお!シクヨロ!(死語)

 

こんな人のために書いてます!

・フリーランスになったばかりで、安定的に収入の得られる案件を探してる人
・フリーランスのマーケター・Webディレクターだけどいい求人サイトに出会えてない人
・Midworksの評判や口コミを知りたい人

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Midworksを見てみる

はじめに:Midworksの評判・口コミを調査してみた

Webマーケターなので、まずはネット上でMidworksの評判や口コミを調査してみました。

広告動画、いい感じですね。なかなか印象に残る。

 

イベントなどにも参加や出展してるのは好感持てますね。

 

実務経験少なめのエンジニアさんでも登録してるんですね。ふむふむ。

とりあえず、全体的に悪い評判を出すような口コミはなくて安心しました。笑

 

…で、マーケターやディレクター系の案件はあるの???

ということでMidworksに登録してみた

 

どん!

めっちゃサイトのTOPに「エンジニアライフ」って書かれてるがなー!

「MidworksはマーケターやWebディレクターでもいけるのか?」という疑問に答えるべく、とりあえず登録してみました。

 

ざっくり言うと、Midworksは「正社員並みの保障付きで、いい感じに高単価かつ時間短めとかの案件をたくさん扱ってるぜ!」というサービスだそうです。

エンジニア推しではありますが、マーケター・Webディレクター=はいけるのか…

【朗報】Midworks、マーケターやWebディレクター案件もありました

【結論】いけたー!!!!
Midworksの求人検索画面で「ディレクター」と検索すると、「案件数31件」の文字が!!
「31件もあれば、なんかしらマッチする案件あるだろう!」とたかをくくり、案件を見てみたぜ!
「Webコンテンツ制作ディレクター」キターーー!!!!
これ知ってる!やったことある!!
というか、月額単価70万円て。会社員時代の倍やがな。たけぇ。
他にはどんな案件があるのやら。
「Webメディア編集系案件」キターーー!!!
Webメディアの編集とかオウンドメディアでライターやってた系の人は相性いいだろうなあ。
これまた単価高い…。
「SEOディレクター案件」キターーー!!
僕は昔Webメディアの編集長→SEOコンサルタントっていうキャリアを経て、今はWebのディレクターもやってるので、これまでのWebマーケティング系キャリアの職種全部当てはまるがな!
とりあえず、Midworksさんは案件数も多く、高単価なマーケティング、Webディレクター系案件があることがわかりました。

Midworksやるじゃん。よかった。。。

Midworksの特徴・メリット

とりあえず案件があることはわかったので、使ってみてわかったMidworksの強みについてまとめます。

Midworksの特徴①高単価案件が多い

あ、単価、高いです。
案件もけっこうあります。

働かないと収入の得られないフリーランスにとって、いかに安定的に収入を得ていくかは死活問題。
小粒の案件をたくさん受注して、管理工数や労働量の割に全然儲からず各種税金で死ぬ みたいな展開はNOです。
Midworksの案件は最低でも30万以上〜くらいのものからが多く、高いものだと80万円などの案件もあります。
税金や保険料でガバガバ削られるフリーランスで働くなら、単価の高い案件は切実に助かります。

Midworksの特徴②給与保障制度

案件取れなくても給料でるかもです。

ほとんどのフリーランス向けのサイトの場合、案件受注ができなかったら、収入が一切入らないのですがMidworksは違います。

なんと、案件受注ができなくても、スキルがあると判断されれば給与がもらえちゃうのです!!!

 

運営会社のBranding Engineerさん、ありがとうございます!!!Sparking!!!!!

分析とか調査は得意でも、営業能力に自信がない人なんかでも安心ですね。

Midoworksの特徴③マージン率(手数料)が低い

つまり、手取りで儲かります。

他サイトの求人紹介だとマージン(手数料)が35%とか引かれることがあるのですが、Midworksは実質10~15%くらいの低マージン。

つまり月100万の案件で例えるとこうなります。

①他のサイト:100万(売上)×35万(マージン)=65万円
Midworks:100万(売上)×10万(マージン)=90万円

月25万円も得することになります。これはエグい。

 

また、クライアント側に公開している単価もこちらで知ることができるので、透明性と信頼感を持って案件を受けることができます。

これ、求人サイトを利用したことある人にしかわからないかもだけど、なかなかにありがたい。

Midoworksの特徴④保険料の半額を負担してくれる

保険料、半額負担してくれます。

我々(読み方:フリーランス)を苦しませるもの、保険料。

普通、フリーランスはコツコツと保険料を支払しなかればならぬ運命(さだめ)ですが、なんとMidworksは保険料半額を負担してくれるのです!!!マジか。

Midoworksの特徴⑤経費を負担してくれる

交通費と勉強代負担します。勉強しようね。

フリーランスになると、スキルアップをいかにしていくのかが大きな課題になります。

イケてるカンファレンスや講演会(5000円〜20000円とか)、Twitterでバズってるマーケティングの本(1500~4000円とか)などは買おうとするとけっこう予算がかかります。

Midworksは「交通費月3万円」「勉強会・書籍費月1万円」を負担してくれます。

毎月カンファレンスにも本買いにも行けるぜ!!会社員時代にもなかった制度!!高まる!!!

 

その他にも、リロクラブによる福利厚生がたっぷりと受けられたり、フリーランス御用達の会計ソフトfreeeが無料で使えたりと、いたれりつくせりです。優良企業かよ。

ですから、成果でちゃんと答えましょう。

Midworksはフリーランスマーケター・Webディレクターならとりあえず登録しとこう

それまで続いていた案件が急に解約になること、フリーランスなら誰でもつきものです。

エンジニア案件なら求人も多いですし、サイト自体も数が多いのですぐに替えが効きますが、マーケターやWebディレクターはそうもいきません。

ですから、駆け出しでこれから案件を見つけたいフリーランスはもちろん、今バリバリやっているフリーランスも、求人案件のインフラとしてポチッと登録しておくことをおすすめします。

 

登録の流れは簡単です。

 

 

登録→案件紹介→商談&契約→フォロー受けながらがんばる
以上です。
まずは、こちらからサイトをチェックしてみてください〜!

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